NEWS あれこれ

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2020年 新年会の報告 河村るび

ひまわり会の新年会が1月25日(土)にBerkeley Fellowship of Unitarian Universalistsで行われ、約45名の出席者と小谷野日本国領事、J-sei の岩田美由紀さん、BaySpoの天野ゆかさんをゲストを迎えて楽しいひと時を過ごしました。 […]

2020/03/28|Categories: 新年会|

2020年春季号 • 会長のあいさつ 河野さき子

ひまわり会の皆さま 夏時間も始まり、春らしくなってきましたね。木々には花が咲き、彩きれいな時期になりました。 残念ながら、そのような明るい季節に起きているコロナウイルスの影響は大きく、皆様がこれを読まれる頃には少しはコントロールされ、状況が向上していると良いと思います。正しい情報を基に理性ある行動をとられるよう、皆様の健康と無事を願っています。 […]

2020/03/28|Categories: その他|

2020年春季号 • 編集後記 大下啓二

「忘れてしまいたいことや、どうしようもない悲しみに、包まれた時に男は、酒を飲むのでしょう・・・。」今は亡きシンガーソングライター河島英五氏の大ヒット「酒と泪と男と女」の歌い出しである。私がまだ高校を卒業したばかりの頃、良くラジオなどで放送されていた。当時私は失恋した心の痛みを癒やそうと、まだ未成年で、しかも飲めもしない酒を無理に飲んでいた。 […]

2020/03/28|Categories: その他|

編集後記 大下啓二

日本語で「米」を表現することばに稲、籾、米、飯、粥などがある。 米の状態によりそれぞれ違うことばが使われる。英語ではRice field, rice with shell, rice grain, cooked rice, rice glueとなるだろうか。 これらは「米」の状態を修辞して違いを表現していおり、riceはあくまでriceである。 古来、日本において「米」は大変重要であり、そのために「米」の微妙な状態のちがいを表現する様々な言葉が培われてきのだと思う。 逆に英語ではBeef, Pork,Chickenと区別するが日本語では「牛」、「豚」、「鶏」の肉である。 日本人は明治以前、あまり肉を食べなかったので肉に関する言葉は発達しなかったようだ。 […]

2020/01/05|Categories: その他|

シリーズ 啓子の窓 「移民の国・移民の夢」 

2019年も過ぎようとしている。 今年の後半で強い印象を受けたのが、11月中旬から始まったトランプ大統領弾劾の公聴会である。 毎日報道される証人尋問を、私も興味深く視聴した。 その政治的意義はさておき、私の注意を引いたのが、2人の証人が移民である背景をアメリカへの忠誠と結びつけていたことであった。 […]

2020/01/05|Categories: シリーズ・啓子の窓|

詐欺・個人情報漏洩(ろうえい)による被害を防ぐ(パート4・最終回) 劔持順子

金融詐欺は、老若男女を問わず被害者になり、莫大な利益を生み出す世界的なビジネス(!?) になってきています。注意が必要な例のいくつかをここに紹介します。 […]

2020/01/05|Categories: その他|

シリーズ 「気軽に気功エクササイズ」 サンノゼ気功院 内藤雅啓

腎臓をマッサージして腎臓を強くする強腎法 姿勢:立っても座ってもどちらでも良い。 1. 軽く手を握り拳を作る。 拳を作ったら手の甲を背中のウエスト部分に置く。 2. 背中をこするように、拳を上下に動かす。 […]

2020/01/05|Categories: シリーズ・気軽に気功体操|

花かご便り

~俳句 カラカラと秋の調べに舞う枯葉 松茸に 柚子で一夜の 里帰り (土屋和子) 雁渡る やぶれつばさに 空の青 七面鳥 雨の歩道を 一羽ゆく (星きみえ) […]

2020/01/05|Categories: 花かご|

シリーズ「お片付け」   河合順子

新年あけましておめでとうございます。 今年も皆さまが健康で、お家の片付けに精進できますように心からお祈りしています。 さて、私は毎日うちの犬に散歩に連れて行ってもらいます。 その時にはうんち用の袋ともう一つビニール袋を持って出かけます。 30分ぐらいの散歩でも、タバコの吸い殻10本以上、ストローや包み紙、ナプキン、ライター、缶、色々落ちてます。 ゴミを平気でその辺に捨てちゃう人って、結構いるんですよね。  […]

2020/01/05|Categories: シリーズ・お片付け|

会長のあいさつ 河野さきこ 

ひまわり会の皆さま 新規改まり新しい年が始まります。2019年はあっと言う間に終わってしまい、2020年もきっとそうなるかと思っていますが、今年は生活向上にフォーカスして行きたいと思っています。 […]

2020/01/05|Categories: その他|